2013年02月21日

発売中のキネマ旬報3月上旬号(タランティーノが表紙)で『ぼうふら脚本家・神波史男の光芒 この悔しさに生きてゆくべし』の書評を書かせて頂きました

お知らせです。発売中のキネマ旬報3月上旬号(タランティーノが表紙)「映画・書評」コーナーで、『ぼうふら脚本家・神波史男の光芒 この悔しさに生きてゆくべし』(荒井晴彦責任編集/編集プロダクション映芸)の書評を書かせて頂きました。自分は、本書の編纂に関わったすべての方々に深い敬意を表します。

また同じくキネマ旬報3月上旬号では『B級ノワール論』の著者、吉田広明氏による『ナイトピープル』評、さらには『インターミッション』特集として、岩井俊二、大林宣彦、大森寿美男、崔洋一、山田太一(敬称略)といった錚々たるメンバーによる作品評が掲載されております。ぜひご一読ください!

http://www.kinejun.com/tabid/62/Default.aspx
posted by minato at 00:36| 東京 ☁| Comment(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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