2013年05月30日

『百年の時計』ぴあ満足度調査で第一位!&6月1日にテアトル新宿でトークに出ます!

おかげさまで絶賛公開中の『百年の時計』、ぴあの満足度調査で首位を獲得しました!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130527-00000004-piaeiga-movi

感謝、感謝でございます……。

さてさて告知です。

6月1日(土)14:15の回上映後に、テアトル新宿で金子修介監督、金丸雄一プロデューサー、撮影の釘宮慎治さんと共に港もトークをさせて頂きます!

司会は岩本光弘(協力プロデューサー)さんです。

ぜひお越しください!

http://www.ttcg.jp/theatre_shinjuku/
posted by minato at 01:22| 東京 ☀| Comment(4) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お久しぶりです。
(ずいぶん前ですが、何度かコメントさせていただいたことがあります。)

先日、『百年の時計』を拝見しました。
素直に「観て良かった〜」と言える映画でした。

拙ブログに感想をアップしましたので、ちょろっと覗いていただけると嬉しいです。
Posted by サイボク at 2013年06月08日 03:53
大変ご無沙汰しております。

ご鑑賞下さり、ありがとうございました!

丁寧な感想も拝読しました。
嬉しいです…。
自分としては大好きな映画に仕上がったので、お気に召して頂けたら何よりです!ありがとうございました。
Posted by minato at 2013年06月08日 17:27
「百年の時計」拝見しました。登場人物の百年だけでなく日本と世界の百年も時計は刻んできたということを感じました。ミッキーさんと最初に出てくる劇団の人々が電車内で行う劇中劇も舞台好きな私は嬉しかったですね。ミッキーさんと順さんのセッションも良かったし、何と言ってもミッキーさんと水野さんが最後は再会出来て何しろ良かったと思いました。ただ近江さん中村さんが美し過ぎましたかね。背徳すら美しく見えてしまう感じでしたが、その悲劇性を現代の主人公と運転士の鈴木さんが乗り越えて、小林さんの「日本人も捨てたものではない」という台詞が救っていると感じました。この母国がもしかしたら、危ない方向へ進みそうな今こそ、声高ではないけれど美しい映像・台詞・人間が出ているこの映画を見ながら、生きていることのすばらしさ、そして、誰しも生きていていいんだということを教えてくれるいい作品だと思いました。
Posted by 平健 at 2013年06月08日 22:22
返信遅くなりましたー!

ご鑑賞、誠にありがとうございます。ええ、僕も役者たちのシーン、好きです。色々な思いを込めたつもりです。

自分としては本当に好きで気に入っている映画なので、もっともっと広がるといいなあと思っております。いつもありがとうございます!励みになります!
Posted by minato at 2013年06月18日 10:37
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